
セルマーアルトサックス(AXOS)の高価買取をします
- 管体の外装に錆がある。全体的に汚れがあるサックス買取できます
- へこみや傷&ハンダはがれがアクソスサックス買取できます
- 鍍金の浮きがあり表面がブツブツしているサックス買取できます
- 楽器のキー部分の動きが悪い、タンポが敗れているサックス買取
- 音が出にくい未調整のアクソスサックス・サクソフォンも買取します
- マウスピース、リガチャー、キャップもケースもないサックス買取
- メーカー&品番、製造年度が不明なサックスなど買取します
サックスの売却で買取価格に満足な資料
・サックスを高く買ってもらう為に売却要件を知識として知る必要性
・サックスを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知ること
・サックスの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告を行なう
・サックスを売る時の決断はご処分、買い替え、下取り、使用不可など
セルマーサックス アクソス買取の見積りポイント
メーカー、品番、製造年、外装、楽器の状況を確認して買取のお見積もりをしています。

■品番の刻印
ベル部分の刻印

■シリアル番号
上管部分の裏側刻印

■外装・楽器状態
修理・タンポ交換
セルマーアルトサックス アクソス(AXOS)に金メッキ仕上げのネックとリガチャーが付属されたGPトーン
セルマーサックス廉価版のアクソス(AXOS)は1922年からセルマー・パリの名器を作り続けているフランス・マントの工場で製造されており、トップモデルと同じコンセプトによる設計です。さらに魅力的な手ごろな価格を実現しました。高校生から一般顧客まで手元に届きやすい価格設定のセルマーアルトサックスアクオスです。セルマー・パリ社の伝統と革新の技術だけが生み出し得た、豊かな倍音と響きのまろやかさ、そして演奏のしやすさなど素晴らしい内容のあるニューモデルサクソフォンです。
サックス(サクソフォン)解説
サックスは1840年代にアドルフ・サックス(ベルギー)により考案され1846年に特許を取得しています。楽器の構造上木管楽器に分類されますが、材質が真鍮ですから木管楽器と金管楽器の中間の使用目的で開発されました。木管楽器の運動性能の高さ、金管楽器のダイナミックレンジの広さを兼ね備えている。材質は一般には真鍮で作られるが、洋白や銀が使われたり、銅の比率をあげたりすることもある。吹奏楽やビッグバンドには欠かせない存在ですが、クラシック音楽からロック、ジャズ、ポップスまで幅広い分野の音楽で活用されています。
●セルマーサックス買取 ●シリアル番号
どんなセルマーサックスでも買取できますのでお気軽にご相談ください。
セルマーのルーツはアンリとアレクサンドルという2人の兄弟である。アンリ(ヘンリー)・セルマー氏によってパリに最初の工房が開設されて以来、フランスで最初の総合楽器メーカーとして120年以上の実績をもつ。1921年12月にセルマー・パリ初のサクソフォン「モデル22」を完成。セルマーという名はサクソフォンそのものと重ねて認識されており、あまりにも有名。実際に現在の活動の半分はサクソフォン関連である。経験と知識から世界の指標となり、その音色はサクソフォンのスタンダードとなっている。品番:シリーズⅢ、リファレンス、SA80Ⅱ、ソプラニーノ、ソプラノ、アルトサックス Selmer
Pari
s(France)


買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい



お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします



同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい



買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです
