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トロンボーン・テナーバストロンボーン・バストロンボーンを全国から買い取りいたします!


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中古楽器の買取は古物商の法令に基づいて身分証明書の提示がもとめられます。満20歳未満の場合は保護者の承諾が必要です。
 
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楽器の買い取り価格のお見積もりをメールや電話でお問い合わせの場合には楽器名、メーカー、品番、製造年度(購入年度)、ご購入価格、楽器の状態など知り得る範囲で詳しくお知らせいただきましたらより正確に高価買取の見積もりができます。
 

買い取りのポリシー
ご使用されなくなって買い取りした楽器や、買い替えのために下取りした楽器を、専門技術者がメンテナンスして販売しています。調整された中古楽器をお値打ち価格で手に入れたい、そんな音楽を愛する方々のお役に立ちたいと思っています。

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楽器買取センターDOREMI
〒454-0854
名古屋市中川区松年町3丁目6番地2
営業時間:午前11時〜午後4時
(定休日:土・日・月曜日・祭日)
TEL:052-654-7155
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トロンボーン買取

どんな状態のトロンボーン(trombone)でも買い取りできますか!
修理可能な範囲で故障している楽器は買取出来ます。
楽器状態を詳しくお知らせいただきましたら買い取りのお見積もできます。

・外装(金属部分)に錆がある。全体的に汚れがある
・管体にへこみや傷がある
・外装部分に鍍金ハガレ、鍍金の浮きがあります
・キー部分の動きが悪い、タンポが敗れて音が出にくい

・付属品のケースもない、メーカー&品番、製造年度が不明なトロンボーンなど


トロンボーンについて・・・。
ロンボーンは他の金管楽器はピストンやキイを押さえ音を変えているのに対して、スライドを動かすことによって管の長さ自体を変化させて音の高さを変えています。トロンボーンにはピストンの楽器もあります。一般的にはスライドを伸ばしたり、縮めたりして、音程を変え、スライドを伸ばすと「低い音」、縮めると「高い音」が出ます。 音程が正確にとれることや、楽器の構造がシンプルであることから、トロンボーンによるハーモニーは非常に美しく、人間の声ともよくブレンドします。
スライドには暫定的なポジションが7つあり、スライドを動かしているだけでは、狭い音域しか出すことが出来ませんが、唇の振動を変えることによって、音域を増やします。 そうすることによって、一つのポジションで、たくさんの音を出すことが出来るのです。また、トロンボーンの得意技のひとつで、音を鳴らした状態でスライドを伸縮させると、「グリッサンド」という、独特な音を出すことができます。
中低音を担当することが多いのですが、音域は広く、スライドを使ったコミカルな表現などキャラクターも多彩なので、様々な場面で使用されています。 オーケストラでは音楽全体を支えるハーモニーの役割から、メロディまで幅広く活躍し、吹奏楽ではバンド全体を支え、その独特なサウンドで演奏に彩りを与えています。 ジャズでも活躍する場面は多く、スタンダードな3管編成のセクステットからビッグバンドまで欠かすことのできない、トランペットやサクソフォンと並ぶ重要な楽器です。


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トロンボーンはメーカー、品番、シリアル番号、外装、使用状況で買い取りのお見積もりをします
品番 トロシリアル番号 調整・修理
品番刻印場所
ベルの表面にと刻印があります。
シリアル番号(製造番号)
スライド部分に数字の刻印があります。この部分がシリアル番号です。
外装&楽器の状態
外装はさび、傷、へこみの状態&ピストン、スライド、ロータリーの固着状態

●トロンボーン動作部分検査 原因
スライドを動かした際、スムーズに動作するか 動かした際にシャリシャリと音がしたり、力を入れないと動かせない 場合は管内の汚れや・管の湾曲などの原因が考えられます。
ロータリーレバーを押した際に正しく動作するか まったく動かない場合・動くが途中で止まる場合はオイル切れや サビによる固着・動作不良などの原因が考えられます。
抜差管部分は正しく動作するか 正しく可動しない場合は、管内の錆・曲がり・凹み等の原因が考えられます。抜差管部分は正しく動作するか

トロンボーンの銘柄 メーカー及び品番について・・・!
コーントロンボーン 金管楽器奏者の友人たちのためにマウスピースを製造していたコルネット吹き、”チャールズ・ジェラルド・コーン”は1875年、小さな店でアメリカ国内初のコルネットを製作。1879年に店を移転し楽器製造が軌道に乗ると、1888年コーンは15人の楽器職人を呼び寄せる。彼等の職人芸は、コーンの独創性や意欲とひとつになって楽器を生み出し、1893年シカゴで開かれた万国博覧会で彼等の楽器が最高栄誉賞を得たことは特筆に値する。

品番:34HY、100HY、88HR、62HR、テナーバス・クリスチャンリンドバーグ C.G.Conn(USA)
ヤマハトロンボーン 明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。ピアノ生産量は世界シェア1位。1960年代から電子楽器の開発製造をおこなっており、電子的な音源の開発ではMIDI規格等において規格制定企業となるなど、高い技術力を誇っている。

品番:コンパクトテナー、YSL-354、YSL-456、YBL-620G、カスタムアルト ゼノ"Xeno"

ヴィンセント

バックトロンボーン

1918年にトランペット奏者ヴィンセント・バック(ウィーン1890-1976)により設立されたが、1961年にセルマーUSAに買収されて辞任した。設立初期はマウスピースを手がけていたが、その後トランペットを製造。この数年間でヴィンセント・バック社はアポロ (Apollo) 、ミネルバ (Minerva) 、マーキュリー (Mercury) 、メルセデス (Mercedes) 、ストラディバリウス (Stradivarius) などのブランド名で金管楽器のトランペット、コルネット、フリューゲルホルン、トロンボーンを製造した。

品番:アルト39、テナー12、テナーバスTB200B、コンバーチブル、ハグマン、セイヤーBack(USA)
キングトロンボーン キング創業者ヘンダーソンN.ホワイトは、アメリカ・クリーヴランドで楽器リペアショップをおこし、 ライシム歌劇場オーケストラ首席トロンボーン奏者のトーマス・キング氏と意気投合し、新しいトロンボーンの設計に没頭。試行錯誤の結果、革新的なスラ イドアクションを備えた素晴らしいトロンボーンの開発に成功、ほどなくしてアメリカ国内で最もポピュラーなトロンボーンとなった。この成功により素晴らしいアーティストとの親交を更に深めるにつれ、彼らにふさわしい素晴らしい楽器を創り上げようという気概がふくらみ、次々にコルネット、トランペット、ホルン、バリトン、ユーフォニアムと楽器の開発・製作に 邁進していく。

品番:テナートロンボーン606,2102,2102G,2102S,2102L,2102LS,2102PL,2102PLG,2102PLS,
テナー2103G,2103S,2103PL,2103PLG,2103PLS, 2104,
テナーバストロンボーン607F,608F,2103F,2104F
シャイアーズトロンボーン 代表スティーブ・シャイアーズは自身がプロのトロンボーン奏者でもあることから、これまで主にトロンボーンを製作。しかし、かつてシルキー社でトランペットのベルを製作する職人として研鑽を積んだ経験もあり、創業当初よりトランペットの製作を構想、2007年にS.E.シャイアーズはトランペットの開発を本格化。この当初から名手ドク・セヴァリンセンが事実上のアドバイザーとして開発に大きく携り、トップ奏者ならではのノウハウや所有していた希少性の高い膨大な数のヴィンテージ楽器を資料として余すところなく提供。数多くの試作・プロトタイプを経てトランペットが完成。トロンボーンと同様に全てのパーツは自社の工房で徹底したハンドメイドによって製作。その高いクオリティーは大好評を博しており、ジャンルを問わず高評価を受けている。
S.E.shires、
クルトワトロンボーン
antoine coutois
Antoine Courtois(アントワンヌ・クルトワ/旧称:コルトワ)は、1789年から続いてきた父のワークショップを引き継ぎ、1803年に会社として創業。コルネット、トランペットやトロンボーンの生産に乗り出し、以後6代も世代交代しながら色々な楽器を製作し、フランスのみならずヨーロッパ全域に金管総合メーカーとしてその名が知れ渡った。1994年クルトワ社はドイツ資本に移ったが、2006年ビュッフェ・クランポン社により再びフランス籍に戻っている。

品番:テナーレジェンド:AC420T,AC420TR,テナーバス:AC410,AC420B,AC420BR,AC420BO,
アルト:AC131R,バス:,AC502B,AC502B,AC550BH,AC550BHR
ホルトントロンボーン holton 有名なジョン・フィリップ・スーザ・バンドの首席トロンボーン奏者だったフランク・ホルトンが、1898年シカゴ・マジソンストリートのビル3階に2室の楽器店を開業、トロンボーン用のスライドオイル、 フォーミュラエレクトリックオイルを発売。今日ではあまりにも有名なホルトンオイルは、100年間ベストセラーを続けている。ホルトンの設計する斬新なデザインの金管楽器は多くの奏者から愛用された。金管楽器の総合メーカーとして世界中に広く知られるホルトン社は、2004年8月、アメリカの管楽器メーカーとして最も長い歴史を誇るConn-Selmer社(旧・Selmer USA)に 経営権を譲渡し、より一層の発展を目指している。

品番:TR602、テナーバスTR680、バスTR183、バルブTR690、スーパーボーン 

ゲッツェントロンボーン

1939年にゲッツェン社は管楽器専門メーカーとして設立。1963年の工場火災により、それ以前のシリアルナンバー履歴を焼失している。1991年最新設備とともに新しいコンセプトによる金管楽器(エドワーズ製品等)の研究開発をめざし、ロバート・ゲッツェン(現会長)が創設者であるアライド社との結び付きにより、更なる円熟と発展を遂げている。

品番:バルブ998、3508Y、3047AFY、3062、Getzen(USA)
カンスタルトロンボーン ジグマント・カンスタルはオールズ、ベンジ、キング、べッソン等、著名な金管楽器の設計と製造を手がけてきた人物であり、カンスタル・ミュージカル・インストゥルメンツを創設してからは、自らの名前 “カンスタル” を冠した、技術的にもその音においても革新的な製品を生産し続けている。半世紀にもおよぶ彼の経験とリーダーシップが最高のハンドメイド楽器を生み出している。

品番:Kモデル:KSL750-1,KBT760-1、カスタムクラス:CSL950-1,CBT970-1
シグネチャーシリーズ:ZSL1550,ZSL1555,ZBT1570CR,ZBT1585CR
シンフォニーシリーズ:Model1670,向井滋春モデル
シルキートロンボーン シルキーは最高の楽器を作るために熟練した職人の手によってパーツ1つ1つまで自社にて一貫生産している。これは、すべてのパーツにおいて最高のレベルを求めるためである。シルキーは組立治具や流れ作業のライン、酸性の溶液などは用いないため、1本のシルキーが出荷されるまでには、熟練工の膨大な作業時間がかかっている。創業以来すべての製作に一切の妥協を許していない。
クロマト 品番:CL119/24G、CLJ129G、CLT139R、CLR143G、CLT149G、コントラバス H.Kromat(FRG)
キューンル&ホイヤー
トロンボーン
品番:スタンダードシリーズ・アルト・テナーバス、パートファンリールシリーズ、ボレロシリーズ
プロフェッショナルシリーズ、スローカーシリーズ、オープンラップモデル K&H(FRG)
その他トロンボーン インタービネンinderbinen、オールズF.E.Olds&Son、 タインThein、トローヤthroja、レッチェlatzsch、 B&S、ユルゲン・フォークトJurgen Voight、チェルベニーV.F.Cerveny、ハーグHAAG、 エックスオーxo、シャガールschagerl、ヘルマン・シュミットhelmat schmidt、 ヘルムート・フォークトhelmat voigt、マイケル・ラスrath、


 
 
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