
コーン トランペットの高価買取をします
- スライド&ピストン、ロータリーが固着しているコーントランペット買取
- 外装に錆や汚れがあり、へこみや傷があるコーントランペット買取します
- 付属品のケースまたはマウスピースがないコーントランペット買取り
- メーカー&品番、製造年度が不明なトランペットも買取できます
- 調整・修理などのされていないコーントランペット買取りします
- 使用されずに放置してあったコーントランペットも買取します
- 銀メッキ部分が黒ずんでいたりるコーントランペット買取り
- 金属部分がさびているコーントランペット買取できます
トランペットの買取価格に納得の参考ページ
・トランペットを高く買ってもらう為に売却要件を知ることで理解できます
・トランペットを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知ること
・トランペットの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告を行なう
・トランペットを売る時の決断はご処分、買い替え、下取り、使用不可など
コーントランペット買取・お見積りポイント
品番、製造年、外装、使用状況で買取査定をします(写真はシルキー)

■シリアル番号
ピストンに刻印

■品番
ピストンに刻印

■外装&楽器状態
さび、傷、凹み・固着
コーントランペット 品番
23B,23B-SP ・NEWコンストレーション:52B-SP ・ヴィンテージワン:1NB-SP,1B,IB-SP,1B-GP,1B-50C,1B+50C-SP
C.G.コーン社
金管楽器奏者の友人たちのためにマウスピースを製造していたコルネット吹き、”チャールズ・ジェラルド・コーン”は1875年、小さな店でアメリカ国内初のコルネットを製作。1879年に店を移転し楽器製造が軌道に乗ると、1888年コーンは15人の楽器職人を呼び寄せる。彼等の職人芸は、コーンの独創性や意欲とひとつになって楽器を生み出し、1893年シカゴで開かれた万国博覧会で彼等の楽器が最高栄誉賞を得たことは特筆に値する。
トランペット解説
トランペットはピストンバルブと呼ばれる機構を使って、管の長さを調整して音を変えます。管が長くなると音が低くなります。トランペットでは第1バルブを押すと1音低く、第2バルブを押すと半音低く、第3バルブを押すと1音半低くなる仕組みとなっています。トランペットの種類はB♭トランペットの他に、調子の違うC・E♭・Dやピッコロ・アルト・バストランペットなど音域ごとに分かれたものもあります。また、ホルンのようにロータリーバルブが付いたものをロータリートランペットと呼んでいます。ロータリートランペットは楽器の構えは楽器を横に寝かせて構えるように作られています。ピストンバルブに比べて音色が柔らかく、木管楽器や弦楽器にも溶け合う性質を持っています。トランペットは管長と機構によっても分類されている。
【管長】ピッコロトランペット、アルトトランペット、バストランペット、ポケットトランペット, ショートトランペット、ソプラノトランペット
【機構】ロータリートランペット、スライドトランペット、シグナルインストルメント、ナチュラルトランペット

楽器買取りの流れ


買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい



お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします



同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい



買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです
