ヤマハクラリネット買取します。カスタム・ゼノ・Vmaster・Idealのクラリネットを買い取りします

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ヤマハクラリネット 買取

ヤマハクラリネットがどんな状態でも買い取りできますか

  • ヤマハソプラニーノE♭・クラリネット・ソプラノ・アルト・バスクラ買取
  • 管体の外装(金属部分)に錆があるヤマハクラリネット買取します
  • へこみや傷や管体ひび&割れがあるクラリネットも買取できます
  • 外装の金属さび、鍍金の浮きがあるヤマハクラリネット買取します
  • ヤマハクラリネットのキー部分の動きが悪く未調整品も買取します
  • マウスピース、リガチャー、キャップ、ケースもない場合も買取

ヤマハクラリネットの売却で買取価格に納得する資料

クラリネットを高く買ってもらう為に売却要件を知識として知る必要性
クラリネットを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知ること

クラリネットの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告を行なう
クラリネットを売る時の決断はご処分、買い替え、下取り、使用不可など

ヤマハクラリネット買取お見積りのポイント

品番、製造年、外装、楽器の状態で見積もりをしています。

ヤマハクラリネットのロゴ

■品番の刻印
CUSTOM刻印

ヤマハクラリネットのシリアル番号

■シリアル番号
上管部分に刻印

ヤマハクラリネットのメンテナンス

■外装・楽器状態
タンポ/さび、傷、割れ

ヤマハクラリネット買取相場

お気軽にお問合せください。(2021年11月1日~)

ヤマハクラリネット買い取り(ステューデントモデル)相場(10年以内の楽器)

・ヤマハクラリネットYCL-255 ¥15,000~28,000
・ヤマハクラリネットYCL-450 ¥24,000~47,000
・ヤマハクラリネットYCL-650 ¥33,000~65,000

ヤマハカスタムクラリネット買い取り相場(10年以内の楽器)

・ヤマハクラリネットYCL-851ⅡCX ¥40,000~81,000
・ヤマハクラリネッYCL-853ⅡSE ¥48,000~96,000
・ヤマハクラリネッYCL-852ⅡCS-V ¥72,000~129,000
・ヤマハクラリネッYCL-853ⅡSE-V ¥56,000~112,000
・ヤマハクラリネッYCL-843ⅡSE-V ¥63,000~125,000

ヤマハカスタムクラリネット買い取り相場(10年以内の楽器)

・ヤマハクラリネットYCL-SEVmaster ¥66,000~130,000
・ヤマハクラリネットYCL-SEVmasterA ¥75,000~150,000
・ヤマハクラリネットYCL-CSVmaster ¥66,000~130,000
・ヤマハクラリネットYCL-CSVmasterA¥75,000~150,000
・ヤマハクラリネットYCL-idealG  ¥104,000~183,000
・ヤマハクラリネットYCL-idealGA ¥126,000~201,000

ヤマハハーモニークラリネット買い取り相場(10年以内の楽器)

・ヤマハクラリネットYCL-681Ⅱ ¥54,000~105,000
・ヤマハクラリネットYCL-881  ¥68,000~135,000
・ヤマハクラリネットYCL-631Ⅱ-E♭ ¥90,000~180,000
・ヤマハクラリネットYCL-221Ⅱ¥50,000~100,000
・ヤマハクラリネットYCL-621Ⅱ ¥110,000~220,000
・ヤマハクラリネット YCL-622Ⅱ ¥150,000~290,000

ヤマハクラリネット買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪

▼楽器の買取方法

下記の方法にて買取いたします。 詳細につきましては コチラ でご確認ください。

楽器の宅配買取

●ヤマハ(株)

明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。楽器作りの総合メーカーを目指し管楽器の製造に着手したのは1960年代始めであり、それ以降、技術革新のノウハウを蓄積し、全世界から認められるブランドに成長

クラリネット解説

クラリネットは民族楽器のメメー、アルグール、ズマーラ、ラウネッダスなどが進化したシャリュモーが祖先だといわれています。そのシャリュモーに1700年頃にJ.C.デンナーがキィを取り付けたことによってクラリネットが誕生しました。その後キィの数は増やされていき1810年頃ドイツのI.ミュラーが13個のキィを持ち半音階の演奏が可能なクラリネットを発明しました、それが現在のドイツ式(エーラー、ウィーン)の基礎となっています。フランスではH.E.クローゼとL.A.ビュッフェがテオバルト・ベームの発明したキィシステムを応用し現在広く使われているベーム式のクラリネットを完成させました。

運営

楽器買取センターDOREMI
〒454-0854
名古屋市中川区松年町3丁目6番地2
午前11時~午後4時 迄営業
(定休日:土・日・月曜日・祭日)
TEL: 052-654-7155

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