ヤマハバスーン買取り・ヤマハファゴットを全国から買い取りします

フォームで詳しく楽器買取のお見積もり ラインで簡単な楽器買取お見積もり

ヤマハバスーン(ファゴット)買い取り

ヤマハファゴットがどんな状態でも買い取りできますか

菅体やキーに錆があり全体的に汚れがあるヤマハファゴット買取します

  • 管体にへこみや傷がありラッカーハガレがあるヤマハファゴット買取り
  • 鍍金の浮きがあり表面がブツブツしているヤマハファゴット買取します
  • キー部分の動きが悪い、タンポが敗れて音が出にくいバスーン買取
  • 品番、製造年度が不明なヤマハファゴットの買取します
  • 品番:YFG-811、YFG811G、YFG-812 

ヤマハファゴットの売却で買取価格に納得出来る資料

ファゴットを高く買ってもらう為に売却要件を知ることで理解できます
ファゴットを売る前にお店選びと楽器についての詳しい情報を知ること
ファゴットの無料査定のご依頼は楽器を受けた時に査定報告を行なう
ファゴットを売る時の決断はご処分、買い替え、下取り、使用不可など

ヤマハファゴット(バスーン)買取の見積りポイント

品番、製造年、外装、使用状況、楽器状態で判断して買い取りのお見積もりをします。

ヤマハバスーン(ファゴット)のロゴ

■品番の刻印
メーカーのロゴ

ヤマハバスーン(ファゴット)のシリアル番号

■シリアル番号
位置確認

ヤマハバスーン(ファゴット)のメンテナンス

■外装・楽器状態
さび、傷、割れ、凹み

ファゴット(バスーン)

ファゴット(バスーン)の明確な成り立ちは不明ですが、16~7世紀に演奏されていたショーム、ドゥルシアン、ランケット、ソルドゥン等が進化して誕生したと考えられています。 18~9世紀になると4鍵、6鍵、8鍵と徐々に改良が進められ、19世紀後半に現在多く使用されているファゴット(バスーン)の原型となるヘッケル式(ドイツ式)が製作されました。現在、日本ではファゴット(ドイツ語)やバスーン(英語)といった場合ヘッケル式(ドイツ式)のものを意味しますが、フランス式のものもありそれらはフランス語のバソンと呼ばれることが多いです、ヘッケル式(ドイツ式)が一般的に楓でできていてキィの数が多いのに対しフランス式は紫檀で作られることが多くキィの数が少ないので、甲高いファゴット(バスーン)とは異なった独特の音色が特徴です。

ファゴット(バスーン)の取り扱い

組み立てるときはキーに力が加わるような持ち方はやめましょう。ジョイント部分が固い、またはゆるい場合には無理しないようにして管楽器メンテナンス技術者に見てもらうのが良いです。木綿糸の場合は糸を巻き足したり減らしたりしても大丈夫です。そしてボーカル部分は根元を持ってゆっくり差し込みましょう。」
演奏後はジョイントを分解したあと、水分を出して保管してください。水分を出すときに、必ずテナージョイント側(細いほう、ボーカル側ですね)から出すようにしてください。ボーカル側は防水加工してあるのですが反対側は防水加工されていないからです。その後スワブなどを使って水分を抜きます。タンポにたまっている水分はクリーニングペーパーなどで吸い取ります。リードは乾燥しない程度に通気性の良いケースの中に入れておくのがベストです。管体の割れ防止のため直射日光や湿気に弱いので保管には十分に気をつけてください。キィのバランス:衝撃を与えないように手持ちで運んだほうが安全です。

ヤマハファゴット買取りの流れ

買取の流れ ご希望の方には梱包キット(梱包材料)を無償でお送りいたします!

買取のフォーム又はお電話で楽器の詳細をお知らせ下さい

お見積り金額でご納得の場合、梱包キットなどをお届けします

同封の説明書通りに楽器を梱包し、着払いにて発送して下さい

買取の楽器を確認でき次第、ご指定の銀行口座にお振込みです

当店へは送料着払いでお送りください♪

▼楽器の買取方法

下記の方法にて買取いたします。
詳細につきましては コチラ でご確認ください。

楽器の宅配買取 楽器の出張買取

▼楽器買取に関するQ&Aはコチラ

Q&A
ヤマハ(株)
明治30年(1897年)日本楽器製造株式会社(ニチガク)として発足、YAMAHAのブランド名で展開してきたが、創業90周年の昭和62年(1987年)に社名をヤマハ株式会社に改称。創業以来の事業であるピアノ製造をはじめとする伝統的な楽器事業は国内トップブランドであり、質の良さから海外においても非常に知名度が高い。楽器作りの総合メーカーを目指し管楽器の製造に着手したのは1960年代始めであり、それ以降、技術革新のノウハウを蓄積し、全世界から認められるブランドに成長。ヤマハのオーボエは快適な操作性と優れた吹奏感が特長

運営

楽器買取センターDOREMI
〒454-0854
名古屋市中川区松年町3丁目6番地2
午前11時~午後4時 迄営業
(定休日:土・日・月曜日・祭日)
TEL: 052-654-7155

サイトマップ